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ポンドドル、踊り場が5日継続…ユーロに連動できずもどうにか底堅く推移-07月22日(GBPUSD)

現在ポジション:ロングA@1.5580(07/15約定)
ストップロス:ストップ売A@1.5480(07/22変更)
イグジット:OPEN
※ストップ買いBが約定した場合、ストップをBに揃える

新規エントリー:ストップ買B@1.5705(07/22設定)orリミット買@1.5420(07/21設定)
ストップロス:ストップ売B@1.5590(07/22設定)orストップ売@1.5360(07/21設定)
イグジット:リミット売B@1.5790(07/22設定)or OPEN

MEMO:ストップ買いで積み増す準備を復活して押し目買いと共にロング継続

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_GBPUSD日足_150722

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ユーロドル、3日分の陰線を包む大陽線の反発へ…ボトム色強いが地合いは以前と異なる-07月22日(EURUSD)

現在ポジション:ショート@1.0950(07/21約定)
ストップロス:ストップ買@1.1025(07/22変更)
イグジット:OPEN

新規エントリー:ストップ売@1.0790(07/22設定)
ストップロス:ストップ買@1.0880(07/22設定)
イグジット:リミット買@1.0680(07/22設定)
※タイプミスにより決済レートが1.0780となっていました。訂正してお詫びいたします(07/23 9:20AM)

MEMO:ショート開始で、万が一のストップ売りを設定

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_EURUSD日足_150722

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ドル円、続伸中…モーメンタムは低下する中8連騰から9連騰へ突入-07月21日(USDJPY)

現在ポジション:ショート@123.70(07/14約定)
ストップロス:ストップ買@124.60(07/12設定)
イグジット:OPEN

新規エントリー:N/A
ストップロス:N/A
イグジット:N/A

MEMO:決済をOPENに戻し、押し目買いは取消してショート継続

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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オージードル、下値更新も下落は一時的…僅かずつ下値を切り下げる揉み合いには対応しにくい-07月21日(AUDUSD)

現在ポジション:スクエア
ストップロス:N/A
イグジット:N/A

新規エントリー:ストップ買A@0.7425(07/21設定)orリミット買B@0.7285(07/20設定)
ストップロス:ストップ売A@0.7340(07/21設定)orストップ売B@0.7190(07/20設定)
イグジット:リミット売@0.7480(07/21設定)

新規エントリー:リミット売@0.7550(07/21設定)
ストップロス:ストップ買@0.7630(07/21設定)
イグジット:OPEN


MEMO:戻り売りを引き上げる一方、リミット買いはストップ買いとのOCOに変更

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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ポンドドル、高値保合いが4日継続…下値は切り下がるも踊り場の範囲-07月21日(GBPUSD)

現在ポジション:ロングA@1.5580(07/15約定)
ストップロス:ストップ売A@1.5490(07/15設定)
イグジット:OPEN

新規エントリー:リミット買@1.5420(07/21設定)
ストップロス:ストップ売@1.5360(07/21設定)
イグジット:OPEN

MEMO:決済をOPENに戻してロングを継続し、買い直しとなる押し目買いを設定

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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ユーロドル、5月安値更新も大きなフォローは見られず…引け際に下押す動きが継続-07月21日(EURUSD)

現在ポジション:N/A
ストップロス:N/A
イグジット:N/A

新規エントリー:リミット売@1.0950(07/21変更)
ストップロス:ストップ買@1.1015(07/21変更)
イグジット:OPEN

MEMO:押し目買いを取り消し、戻り売りは引き下げて継続

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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ドル円、続伸も小さな陰線で終わる…日本の連休を控えた調整にしては小動き-07月20日(USDJPY)

現在ポジション:ショート@123.70(07/14約定)
ストップロス:ストップ買@124.60(07/12設定)
イグジット:リミット買@123.25(07/17変更)
※123.70を割り込んだ時点でストップを124.40へ引き下げる

新規エントリー:リミット買@122.70(07/17変更)
ストップロス:ストップ売@121.85(07/17変更)
イグジット:OPEN

MEMO:ショートの決済水準を一旦引下げ、条件付きでストップをトレールする一方、押し目買い戦略はこのまま維持

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_USDJPY週足_150720

先週の値動き:122.17~124.22
122.17で寄り付いた先週の相場は、安値寄りとなり、週末まで一本調子に上昇して金曜日に高値を付けて124.07で引けている。
7月一週目で下値を大きく切り下げた後、下値スパイクをした戻りがそのまま継続した格好となっている。

ファンダメンタルその他コメント
N/A

テクニカルコメント 
転換線と基準線の間で寄り付いたが、下値を試すことなく一本調子に上昇し、転換線を越えてしっかり上で引けた。
反動高と言える範囲の動きでもあり、今後続伸できるかどうかは疑問が残るものの、目先の下値を付けた印象は強い。
今後、基準線と転換線は水平気味に推移するが、転換線は相場が125円台にしっかり乗せる動きにならない限り、今後は若干下落する可能性は残っている。
目先は122.98の転換線及び121.59の基準線がサポートとなって上昇の位置関係を維持し続けられるかどうかに注目したい。

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オージードル、下値を徐々に切り下げつつ安値揉み合い継続…今週には明確な方向が出る可能性も-07月20日(AUDUSD)

現在ポジション:スクエア
ストップロス:N/A
イグジット:N/A

新規エントリー:リミット売@0.7560(07/17変更)orリミット買@0.7285(07/20設定)
ストップロス:ストップ買@0.7640(07/17変更)orストップ売@0.7190(07/20設定)
イグジット:OPEN

MEMO:戻り売りはこのまま継続する一方、押し目買いも新たに設定

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_AUDUSD週足_150720

前週の値動き:0.7349~0.7488
0.7412で寄り付いた先週の相場は、前週の終値から30ポイント程度ドル買い方向へギャップしたが、結局はこの水準を中心に上下で揉み合う動きを継続し、0.7369で引けた。
揉み合う中で安値を更新する動きは一時的に強かったが、継続することはできなかった。ただ、6月高値足からこれで5週連続して下落となり、戻りはかなり限定的となっている。

ファンダメンタルその他コメント
中国株の急落懸念が後退しても、豪ドルは戻すことが出来ていない。
一部のクロスでは買われている側面もあるが、戻ったところでは売りが待っている印象は強い。

テクニカルコメント
下落に遜色ない動きにはなっているが、転換線は対象高値が一旦は外れきり、これまでのような急激な下げは期待できない。ただ、5月下旬に転換線を下回ってからは、ザラバでも越えられない状態が8週続いた。非常に強い下落トレンドだった昨年9月以降の動きを見ても、9週間に一度のペースで寄りつくか引けるかという局面はあった。
この下落の直近の起点を5月高値に置いた場合、今週は時間的にも節目となる。

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ポンドドル、高値保合いが3日間継続…相場位置は微妙なまま週越え-07月20日(GBPUSD)

現在ポジション:ロングA@1.5580(07/15約定)
ストップロス:ストップ売A@1.5490(07/15設定)
イグジット:リミット売A@1.5790(07/20設定)

新規エントリー:N/A
ストップロス:N/A
イグジット:N/A

MEMO:積み増しは一旦取消し、決済を設定してロング継続

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_GBPUSD週足_150720

先週の値動き:1.5450~1.5674
1.5500で寄り付いた先週の相場は、先週終値からのギャップも殆ど無く寄付き、ユーロなどが買い戻されるステージでは連れ高となって前週末の高値を切り上げる動きが先行した。上値も重く翌日には押し目を確かめる動きにはなったが、安値を付けた以降は底堅く推移し、高値を付けた後は高値圏で小幅に揉み合い、1.5599で引けている。
3週続落した後の陽線となり、最安値足の高値も切り上げたことで、今週は続伸の期待もできる地合いとなっている。

ファンダメンタルその他コメント
久しぶりにポンド単独の材料ができ、ユーロが軟調気味に推移する中、底堅かった。
キッカケはBOE総裁が利上げに対し、かなり現実味を帯びたコメントを繰り返したことで、ユーロからの資金回避が進んだ上に、対クロスでもポンド買いが根強かった。
ドルが全面高となりつつある中、ポンドの対ドル相場でポンドが強い地合いを維持できるかどうかに注目だ。

テクニカルコメント
1.5499の先行スパン下限と1.5543の転換線が近い位置にある中、微妙な水準で寄りついたことで、神経質な動きもあったが、1.56台後半へ幾度か強含む動きも見られ、雲の下抜けは一旦失敗した格好となっている。
今週から2週間で転換線は1.5610前後へと僅かながら上昇できる地合いに在り、サポートに出来れば底堅い動きも想定できる一方、遅行スパンの上には基準線が1.5700前後で推移しており、先週の上値を抑えていた印象も否めない。この水準を越えられれば、5月高値程度の上昇は有り得るが、先行スパンの下限や遅行スパンに対する基準線は、今後も下落推移しており、下値を圧迫してくるという地合いでもない。
基準線も暫く方向は出しにくいことから、明確な方向は無いまま揉み合いを基本に底堅い展開を予想する。

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ユーロドル、続落で安値引けた先週は一方的な下落で終わる…5月安値を割り込んだ週明けの値動きを注視-07月20日(EURUSD)

現在ポジション:N/A
ストップロス:N/A
イグジット:N/A

新規エントリー:リミット買@1.0740(07/20変更)orリミット売@1.0995(07/16変更)
ストップロス:ストップ売@1.0650(07/20変更)orストップ買@1.1080(07/16変更)
イグジット:リミット売@1.0995(07/16変更)or OPEN

MEMO:押し目買いを若干引上げ、決済ではショートに転じる戦略は継続

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_EURUSD週足_150720

先週の値動き:1.0826~1.1196
1.1093で寄り付いた先週の相場は、前週末の終値から50ポイント程度ドル買い側へギャップした。月曜日はギャップを埋める動きとなったが、前週末の高値を前に上げ渋ると、下落が優勢となり、以降は日々上値下値共に切り下げ、週末に安値を付けたまま安値引けとなった。
これで、6月14日週に高値を付けて以降は4週続落となり、5月安値が試される展開が視野に入った。

ファンダメンタルその他コメント
週末に入って、ユーログループは繋ぎ支援を可決し、ギリシャが破たんするリスクは目先遠のいた。
強い売り気配で先週を引けた形になっているが、月曜日はユーロ買い方向へギャップする可能性も出てきた。ただ、ドイツをはじめ一部のユーロメンバーは、ギリシャがユーロ圏に留まる道を歓迎して模索を続ける方向性は示しているものの、ヘアカット等の救済処置について厳しい姿勢を維持しており、根本的な合意への道は険しい。一部には、目先11兆円に相当する支援の継続が必要との報道もあり、ユーロ圏の負担を考慮すると、ユーロ続落というシナリオも否定しがたい。

テクニカルコメント
転換線が好転してから5週間が経過し、遂に目先の最後のサポート要因となっていた基準線を割り込んで引けてしまった。直ちに悪化を想定得るのは尚早ではあるが、転換線は下値の対象足が現行足に移行したことで、相場が下値を切り下げることになれば、下落へと反転し始める。
いずれにしても、5月安値付近の1.0800は騰落の分岐点となり、割り込んで引けた場合、下落には直結しないものの、3月以降続いた調整の上昇相場は、一旦終了したと見るべきだろう。

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ドル円、6日続伸も切り上げた値幅は限定的…週末の調整も米指標次第か-07月17日(USDJPY)

現在ポジション:ショート@123.70(07/14約定)
ストップロス:ストップ買@124.60(07/12設定)
イグジット:リミット買@123.70(07/17変更)

新規エントリー:リミット買@122.70(07/17変更)
ストップロス:ストップ売@121.85(07/17変更)
イグジット:OPEN

MEMO:ショートの決済水準をコストに引き上げ、押し目買いを引き上げる

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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オージードル、安値更新後は切返し陽線で終わる…ボトム感は乏しいが続落には消極的-07月17日(AUDUSD)

現在ポジション:スクエア
ストップロス:N/A
イグジット:N/A

新規エントリー:リミット売@0.7560(07/17変更)
ストップロス:ストップ買@0.7640(07/17変更)
イグジット:OPEN

MEMO:ショート戦略を設定し直し基本は様子見

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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ポンドドル、前日作った十字足の答えは出ず…小反落で終わるも底堅さは確認された印象-07月17日(GBPUSD)

現在ポジション:ロングA@1.5580(07/15約定)
ストップロス:ストップ売A@1.5490(07/15設定)
イグジット:OPEN
※ロングBが約定した場合、ストップをBに揃える

新規エントリー:ストップ買B@1.5705(07/16設定)
ストップロス:ストップ売B@1.5590(07/16設定)
イグジット:リミット売B@1.5790(07/16設定)

MEMO:ロングが開始となり、積み増しを追加設定

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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ユーロドル、7月安値更新…5月安値が目先の下値目標に-07月17日(EURUSD)

現在ポジション:N/A
ストップロス:N/A
イグジット:N/A

新規エントリー:リミット買@1.0730(07/17変更)orリミット売@1.0995(07/16変更)
ストップロス:ストップ売@1.0650(07/17変更)orストップ買@1.1080(07/16変更)
イグジット:リミット売@1.0995(07/16変更)or OPEN

MEMO:押し目買いを引き下げ、戻り売りではドテンに変更。週末終値がどちらかのエントリーの50ポイント以内で決まりそうな場合、そのサイドのオーダーは一旦取消す

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_EURUSD日足_150717

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ドル円、続伸も小幅に留まる…ドルの利上げ思惑強まるも市場は織込み済のはず-07月16日(USDJPY)

現在ポジション:ショート@123.70(07/14約定)
ストップロス:ストップ買@124.60(07/12設定)
イグジット:リミット買@122.70(07/15変更)

新規エントリー:リミット買@120.80(07/12設定)
ストップロス:ストップ売@120.20(07/12設定)
イグジット:OPEN

MEMO:決済を引き上げてショート継続

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