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新刊不定期更新のご連絡

平素はプロスティックス930売買戦略レポートをご覧いただき、誠にありがとうございます。
はや、7月も月末に差し掛かり、本格的な夏季休暇を控えて、相場は最後の調整とばかりに方向感なく揉み合う展開が多くなっています。

本レポートもここまで、発行時間に関してはやや不安定になりつつあったものの、筆者の都合を縫ってどうにか毎日の更新を継続して参りましたが、諸事情により今週から早目の夏季休暇に入り、滞り気味だった各方面の都合を調整することになりました。

早ければ8月より再開できるかもしれませんが、暫くは不定期にならざるを得ない可能性もあり、8月の月間購読はあまりお得な方法とは言えない状況が予見されますので、ご了承ください。

定期発行の目途が付き次第、再度お知らせ致したいと存じますので、宜しくお願い申し上げます。

プロスティックス・ジャパン

ドル円、揉み合い継続…戻り売りより押目買いが機能する地合いは不変もこの水準でロングは取りにくい-07月27日(USDJPY)

現在ポジション:スクエア
ストップロス:N/A
イグジット:N/A

新規エントリー:N/A
ストップロス:N/A
イグジット:N/A

MEMO:様子見

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_USDJPY週足_150727

先週の値動き:123.56~124.47
124.01で寄り付いた先週の相場は、過去2週間の戻りを受けて上値を探る動きが先行し、高値を先に付ける展開だったが、2番天井となっている124.50を前に上げ渋ると、小反落に転じ、安値を付けた後は安値圏で揉み合う動きに留まり、123.75で引けている。
戻り高値の足が調整気味な陰線となり、押し目を探る動きが先行する可能性も示唆されている。

ファンダメンタルその他コメント
株価も不安定な動きを見せる中で、ドル買い意欲は依然として強い。
ドルの利上げ見通しが、基本的なドル買い背景となる中、長期金利は弱含みになりつつある。

テクニカルコメント 
高値を切り上げ、結局3週続伸にはなったものの小幅な陰線となり、想定通り上昇のモメンタムは勢いを失った。
今週の転換線は対象高値が外れ、122.70前後へと下げることになるが、その遥か上で推移できており、目先の押し目として機能しそうだ。その下には122.50前後のキーレベルがあり、余程の事が無い限り122円台中盤は底堅いはずだが、ここを割り込むと基準線が推移する121.75前後への下落は、一度こなした水準でもあり、下げる可能性は否定できない。

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オージードル、金曜日に遅れを取り戻す下落に…続落か達成かの判断は微妙-07月27日(AUDUSD)

現在ポジション:ロング@0.7285(07/24約定)
ストップロス:ストップ売@0.7190(07/20設定)
イグジット:リミット売@0.7335(07/27設定)

新規エントリー:リミット売@0.7380(07/27変更)
ストップロス:ストップ買@0.7460(07/27変更)
イグジット:OPEN

MEMO:新規ロングが約定し、決済を設定した上で、戻り売りを引き下げて継続

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_AUDUSD週足_150727

前週の値動き:0.7259~0.7448
0.7377で寄り付いた先週の相場は続落から始まったが、同日中に戻す展開となって一時は戻り高値を試す動きとなり高値を付けたが、続伸には至らずに結局安値圏での揉み合いに終始したが、週末金曜日に揉み合い安値を割り込むと安値まで下落し、安値圏で揉み合いながら0.7278で引けている。
再び揉み合いを下に放れる動きになり、月初に揉み合いを下に放れて以降、戻しらしい戻しも無いまま上値が重い状況が継続している。

ファンダメンタルその他コメント
商品相場では原油や金価格の上値が重い中、資源国通貨がじり安となっている。
これまでは経済指標が底堅く推移してきたことで、豪ドル売りに慎重だった向きも、指標が悪化し始めたことを手掛かりに売りを強めているのかもしれない。

テクニカルコメント
月初に揉み合いを下放れて以降、急落はないものの着実に下落を継続している。
先週も週末の1日だけで下落を明確にするなど、遅れ気味だった下落を足早に解消する動きになっている。
転換線基準線共に下値対象が現行足となり、自律的な下落で共に下降を継続している。特に基準線は受動的な下落にはまだかなりの時間を残しており、下落の継続性に関しては疑問を残す部分はあるが、下落相場に遜色ない現状では上値が重い状況はそう簡単に覆りそうにない。

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ポンドドル、前週の上昇を帳消しにする下落で終わる…続伸の可能性は大きく後退-07月27日(GBPUSD)

現在ポジション:スクエア
ストップロス:N/A
イグジット:N/A

新規エントリー:N/A
ストップロス:N/A
イグジット:N/A

MEMO:ロングがストップに掛かり様子見

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_GBPUSD週足_150727

先週の値動き:1.5466~1.5670
1.5603で寄り付いた先週の相場は、前週の上昇を受けて上値を試す動きが先行したが、結局先週の上値を越えられず反落すると、前週の上昇を概ね帳消しにする下落となった。
ただ、前週安値を前に下げ渋ると週末の調整で底堅くなり、1.5502で大引けとなった。
底堅さは依然として維持されているが、前週のレンジを抜けられなかったことで、暫くは上昇目線から揉み合いに視点を移さざるを得ない。

ファンダメンタルその他コメント
フローは対ユーロ相場が主導権を握ったままだが、強い通貨同士の相場はやはり方向感が出にくくなった。
週末に掛けて発生したドル売りに対する反応は限定的で、英・経済指標が冴えなかった影響は、想定外に強かったようだ。

テクニカルコメント
1.5543で水平推移していた転換線はサポートになる可能性も大いにあったが、結局は維持できずに割り込んでしまった。ただ、直ぐ下の雲下限はやはり底堅く、7月上旬の急落を除き、サポートは維持されている。
先行スパンを見ても、1.54台で収束しつつあり、この水準は神経質になることが予めイメージできるが、受動的な上昇で1.5585へ上げた転換線は、遅行スパン上の基準線と相まってレジスタンスになりそうだ。もしこの基準線がレジスタンスとなった場合、目先は下落するため上値が圧迫される一方、下値は下落している先行スパンに支えられ、今少し踊り場的な緩やかな下落基調が続く可能性も否めない。

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ユーロドル、7月下落の半値戻しを達成し尚も底堅い…もう一段上の戻りを試す可能性も-07月27日(EURUSD)

現在ポジション:スクエア
ストップロス:N/A
イグジット:N/A

新規エントリー:リミット売@1.1135(07/27設定)
ストップロス:ストップ買@1.1225(07/27設定)
イグジット:OPEN

MEMO:万が一の戻り売りを設定し、基本は様子見

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_EURUSD週足_150727

先週の値動き:1.0807~1.1016
1.0828で寄り付いた先週の相場は、週初こそ前週の流れを受けて下値を試す動きとなったが、5月安値を僅かに割り込んだものの、1.08台割れを前に下げ渋るとここを安値に、以降は買戻しが優勢となった。ただ、1.10台は上値も重く、上げ渋ると週末に掛けて調整の売戻しが入り、一時1.09台前半へと下落したものの、結局は買い戻されて1.0980で引けた。
明確な流れは見えない中、6月高値から6週間は概ね高値安値を切り下げる動きが継続している。

ファンダメンタルその他コメント
先週はギリシャへのつなぎ融資が決まり、目先のデフォルト懸念は一服し、財政再建に向けた法案が議会を通過する等ギシリャ国内の動きは、まとまりつつあるようにも見え、ユーロの買戻しが優勢な1週間となった。ただ、ユーロ側が再建案を受け入れるかどうかは不透明であり、条件の交渉で揉める可能性は払しょくできない。
週末には債権団のギリシャ入国が、安全面から延期されるなど、支援する側がギリシャ内で敵視されている状況は楽観視できる状況ではない。
一方、ドルは利上げ思惑が高まる中、米株価の上値は重く、経済指標が弱含む場面では売りが先行しやすい反面で、リスク回避的なドル買いも散見され、こちらのサイドも不安定だ。

テクニカルコメント
前週は好転している基準線を割り込んで終わり、先週はそこからの寄付きとなったが、目先は5月安値が下値目標になる中、僅かに割り込む動きはあったものの、強いフォローは無く、どうにか基準線を回復して僅かながら上回る水準で引けている。
先週の安値は目先の下値目標だった4月安値1.0818を10ポイント程度切り下げたが、サポートを壊しに行くような強い動きには至らず、その真意は測りかねる。
ただ、目先の揉み合いレンジとして想定した5月レンジは、6月に上値を試して失敗し、7月に下値を試して切り下げた点を考慮すると、戦略は戻り売りとすべきかもしれない。
転換線と基準線は、好転を維持したまま、まだ暫く方向性が出にくい状況が続くが、今週から来週にかけて遅行スパンはいよいよ最後の価格の壁に直面し、騰落が問われる可能性もあり、予断は許さない。

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ドル円、理論上は戻り継続も十字足が続く…長期揉み合い継続なら水準としては高いが-07月24日(USDJPY)

現在ポジション:ショート@123.70(07/14約定)
ストップロス:N/A
イグジット:リミット買@123.70(07/23変更) ±0確定

新規エントリー:N/A
ストップロス:N/A
イグジット:N/A

MEMO:決済が成立し、一旦全て取消して様子見

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_USDJPY日足_150724

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オージードル、本日に入って揉み合い下値を割り込む…下落再開にも見えるが明らかに時間は掛かり過ぎ-07月24日(AUDUSD)

現在ポジション:スクエア ロングA@0.7425(07/21約定)
ストップロス:ストップ売A@0.7340(07/24成立)
イグジット:‐85ポイント確定

新規エントリー:リミット買@0.7285(07/20設定)
ストップロス:ストップ売@0.7190(07/20設定)
イグジット:リミット売@0.7550(07/24設定)

新規エントリー:リミット売@0.7550(07/21設定)
ストップロス:ストップ買@0.7630(07/21設定)
イグジット:OPEN

MEMO:ロングがストップに掛かり、押し目買いと戻り売りはこのまま継続

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_AUDUSD日足_150724

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ポンドドル、高値を切り上げた後反落で踊り場に戻される…暫く神経質な値動きを予想-07月24日(GBPUSD)

現在ポジション:ロングA@1.5580(07/15約定)
ストップロス:ストップ売A@1.5480(07/22変更)
イグジット:OPEN
※ストップ買いBが約定した場合、ストップをBに揃える

新規エントリー:ストップ買B@1.5705(07/22設定)orリミット買@1.5420(07/21設定)
ストップロス:ストップ売B@1.5590(07/22設定)orストップ売@1.5360(07/21設定)
イグジット:リミット売B@1.5790(07/22設定)or OPEN

MEMO:ストップ買いで積み増す準備を復活して押し目買いと共にロング継続

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_GBPUSD日足_150724

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ユーロドル、中一日置いて続伸…1.10の重さを確認した印象もありこのキーレベルへの判断は難しい-07月24日(EURUSD)

現在ポジション:スクエア ショート@1.0950(07/21約定)
ストップロス:ストップ買@1.1015(07/23成立)
イグジット:-65ポイント確定

新規エントリー:N/A
ストップロス:N/A
イグジット:N/A

MEMO:ストップが約定し、全て取消して様子見

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_EURUSD日足_150724

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ドル円、続落も下ヒゲ陽線で終わり反落期待は後退…目先トップの印象は薄れる-07月23日(USDJPY)

現在ポジション:ショート@123.70(07/14約定)
ストップロス:ストップ買@124.60(07/12設定)
イグジット:リミット買@123.70(07/23変更)

新規エントリー:リミット買@122.70(07/23設定)
ストップロス:ストップ売@121.90(07/23設定)
イグジット:OPEN

MEMO:決済を持値に引き上げ、押し目買いを再設定

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_USDJPY日足_150723

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オージードル、続伸ならず反落も前日内側に孕む範囲…面倒な揉み合いは抜けた方が無難-07月23日(AUDUSD)

現在ポジション:ロングA@0.7425(07/21約定)
ストップロス:ストップ売A@0.7340(07/21設定)
イグジット:リミット売@0.7425(07/23変更)

新規エントリー:リミット買B@0.7285(07/20設定)
ストップロス:ストップ売B@0.7190(07/20設定)
イグジット:OPEN

新規エントリー:リミット売@0.7550(07/21設定)
ストップロス:ストップ買@0.7630(07/21設定)
イグジット:OPEN

MEMO:ストップ買いでロング開始。押し目買いと戻り売りはこのまま継続

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_AUDUSD日足_150723

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ポンドドル、踊り場を僅かに上放れ…上昇再開か揉み合いか1.56台後半の重さがカギ-07月23日(GBPUSD)

現在ポジション:ロングA@1.5580(07/15約定)
ストップロス:ストップ売A@1.5480(07/22変更)
イグジット:OPEN
※ストップ買いBが約定した場合、ストップをBに揃える

新規エントリー:ストップ買B@1.5705(07/22設定)orリミット買@1.5420(07/21設定)
ストップロス:ストップ売B@1.5590(07/22設定)orストップ売@1.5360(07/21設定)
イグジット:リミット売B@1.5790(07/22設定)or OPEN

MEMO:ストップ買いで積み増す準備を復活して押し目買いと共にロング継続

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_GBPUSD日足_150723

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ユーロドル、続伸できず小反落…引け際の戻しも強く戻り高値圏を消化する動き-07月23日(EURUSD)

現在ポジション:ショート@1.0950(07/21約定)
ストップロス:ストップ買@1.1015(07/23変更)
イグジット:OPEN

新規エントリー:ストップ売B@1.0790(07/22設定)
ストップロス:ストップ買B@1.0880(07/22設定)
イグジット:リミット買B@1.0680(07/22設定)

MEMO:ストップを戻してショートを継続し、ストップ売りを積み増しとして継続

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_EURUSD日足_150723

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ドル円、戻り高値更新後2日分の陽線を包む陰線で終わる…目先のトップを示唆-07月22日(USDJPY)

現在ポジション:ショート@123.70(07/14約定)
ストップロス:ストップ買@124.60(07/12設定)
イグジット:リミット買@122.65(07/22設定)

新規エントリー:N/A
ストップロス:N/A
イグジット:N/A

MEMO:決済を設定しショート継続

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プロスティックスチャート_USDJPY日足_150722

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オージードル、前日の示唆に準じて反発…続伸なるか否かに注目-07月22日(AUDUSD)

現在ポジション:ロングA@0.7425(07/21約定)
ストップロス:ストップ売A@0.7340(07/21設定)
イグジット:リミット売@0.7480(07/21設定)

新規エントリー:リミット買B@0.7285(07/20設定)
ストップロス:ストップ売B@0.7190(07/20設定)
イグジット:OPEN

新規エントリー:リミット売@0.7550(07/21設定)
ストップロス:ストップ買@0.7630(07/21設定)
イグジット:OPEN

MEMO:ストップ買いでロング開始。押し目買いと戻り売りはこのまま継続

※エントリー(開始)及びストップ(損切)やイグジット(決済)のレートは最適と考えられるポイントとして1点を提示します。ご参照される場合、バジェット(当該取引に掛けられるリスク〈損失額〉)等に合わせて前後にコントロールされることをお勧めいたします。その際、ポジションやストップの成立タイミングは必ずしも当レポートとは一致しなくなる点をご了承ください。

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プロスティックスチャート_AUDUSD日足_150722

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